Nikon

人には様々な『涙』がありますね。
俺が生きてきた中だけでも、数えきれないほどの『涙』と出会った気がします。

美しい涙、忌々しい涙、懐かしい涙…
その全てが生きていることを証明しているように思います。

Nikon派でもCanon派でもありませんが、見入ってしまう映像です。